・・・・・・・ 回収したデータの活用方法にお困りの方に ・・・・・・・
 顧客の声であるデータには様々な要素が含まれています。例えば現在ある店舗で立地が悪いと言われても「では場所をかえましょう」とはいかないですよね。では、どのようにすればいいのか・・これには数値解析が必要になります。データは一方向から見るだけでは正確な解答には結びつきません。データリンクでは、Mコンサルにおいて、多角的な数値解析を行い、データに基づいた打開案をご提案させて頂いております。
 弊社では貴社で回収されたデータをMコンサルにて分析し、ご提案させて頂いております。

 
問題把握の手順
1・現状確認し問題点を整理する
2・調査設計を構築する
3・顧客に調査を告知する
4・アンケート等を実施する
5・データを回収する

■■■ データ回収の主な手法は上記をご覧下さい ■■■

■■■  弊社ではアンケート等のデータ回収のサービスは行っておりません ■■■
景気に左右されなビジネス、常に需要があるビジネス、そんなビジネスがあればいいのですが・・実際には特殊な業種(医者etc..)を除いて、そのような業種は存在しません。しかしながら・・常に利益を出し続けている会社が存在するのも確かな事実です。「現時点では利益が出ていてるが先を見据えると不安がある」「最近利益が下降気味」「努力はしているが利益に結びつかない」「競合店の影響で売り上げが落ちた」等・・少しでも負の要素に心当たりがある場合は、何が原因で、どうすれば打開できるかを模索し、早期に手を打つ必要があります

負の要素である問題点の把握はとても難しい一面があります。一言でいえば顧客のニーズ・・これは、様々な要因があるため憶測で把握することはできません。顧客の声に耳を傾け、アンケート等のツールを利用し貴社のサービスや商品は勿論、立地、接客、価格、付加価値などのデータを回収し、多角的に分析する必要があります。その上で原因を把握し改善する形に向けて行くことが重要なポイントになります。 、
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